神奈川県横浜市マンションの大規模修繕工事|防水・外壁塗装施工事例
施工後

施工前

| 施工内容 | |
|---|---|
| 建物種別 | マンション |
| 施工内容 | 大規模修繕工事 |
| 施工地域 | 神奈川県横浜市 |
| 工事期間 | 30日 |
| 述べ坪数 | 360坪 |
| 保証期間 | 詳細はお問い合わせください |
| 施工価格 | 詳細はお問い合わせ下さい |
屋上・ベランダ防水工事のようすも併せてご覧ください。

- 立ち上がり防水撤去

- モルタル補修

- 平場旧防水撤去

- 旧防水撤去後

- 下地補修後

- 絶縁マット設置

- 改修ドレン設置

- 脱気盤設置

- プライマー塗布

- ウレタン一層目

- ウレタン二層目

- 仕上げ塗布

- エポタール塗布

- ベランダ防水施工後

- 屋上防水施工前

- 笠木撤去

- 改修ドレン設置

- 絶縁シート敷き込み

- エポキシ注入

- ディスク取り付け

- ディスク設置後

- 塩ビシート敷き

- 融着

- 脱気筒設置

- 鋼板取り付け

- 立ち上がり塩ビ

- 傾斜部施工後

- 屋上防水施工後
マンションシール・塗装工事のようすも併せてご覧ください。

- 仮設足場

- 旧シール撤去

- プライマー塗布

- シール注入

- シール均し

- 冊子シール施工後

- 目地シール施工後

- 換気口シール施工後

- 扉シール施工後

- 外壁の高圧洗浄

- 外壁モルタル補修

- カチオン塗布

- 外壁の下塗り

- 外壁の中塗り

- 外壁仕上げ塗布

- 付帯部ケレン

- 錆止め塗布

- ウレタン塗布

- 仕上げ塗布

- 天井塗布

- 火災報知器塗布

- 鉄柱塗布

- 配管不慮部

- 配管補修後

- 隔て板破損個所

- 隔て板補修後

- 内廊下塗装後

- 共用廊下塗装後
神奈川県横浜市のマンションで大規模修繕工事を行いました
神奈川県横浜市のマンションにて、大規模修繕工事を行いました。マンションは年数が経つにつれて、外壁の汚れや塗膜の劣化、シーリングの傷み、屋上やベランダ防水の劣化、鉄部や付帯部のサビなどが出やすくなります。
今回の工事では、屋上防水、ベランダ防水、シーリング工事、外壁塗装、付帯部塗装、共用廊下塗装などを行い、マンション全体の修繕をまとめて施工しました。防水・塗装・シーリングを同時に確認することで、雨水の侵入予防や建物の長寿命化につながります。
施工のポイント
マンションの大規模修繕では、外壁塗装だけでなく、防水工事やシーリング工事をあわせて確認することが大切です。外壁がきれいになっても、防水やシール部分が傷んでいると、雨水の侵入や建物内部の劣化につながることがあります。
今回の施工では、屋上やベランダの防水層、外壁の下地、シーリング、鉄部・付帯部まで確認し、建物全体をまとめてメンテナンスしました。マンションの共用部は入居者様が日常的に使用するため、美観だけでなく、安全性や防水性を意識した修繕が重要です。
特にマンションでは、屋上やベランダの防水、外壁のシーリング、鉄部や付帯部の塗装がそれぞれ関係しています。どこか一部分だけを直すのではなく、建物全体の劣化状況を確認することで、雨漏りや入居者様からのクレームを未然に防ぎやすくなります。
今回確認できた劣化症状
- 屋上防水の劣化・防水層の傷み
- ベランダ床のひび割れ・防水層の劣化
- シーリング部分の硬化・ひび割れ・隙間
- 外壁の汚れ・色あせ・塗膜の劣化
- 外壁下地の傷みやモルタル補修が必要な箇所
- 鉄部・付帯部のサビや塗膜の剥がれ
- 配管まわりや隔て板など共用部の破損
- 共用廊下・内廊下まわりの汚れや劣化
- 雨水の侵入を防ぐために早めの確認が必要な箇所
施工内容
- 仮設足場の設置
- 屋上防水工事
- ベランダ防水工事
- シーリング撤去・打ち替え
- 外壁高圧洗浄
- 外壁補修・下地調整
- 外壁下塗り・中塗り・仕上げ塗装
- 付帯部ケレン・サビ止め・仕上げ塗装
- 配管まわり・隔て板など共用部の補修
- 共用廊下・内廊下まわりの塗装
横浜市周辺でマンション大規模修繕をご検討の方へ
外壁塗装ラボでは、神奈川県横浜市をはじめ、一都三県でマンション・アパート・ビルなどの大規模修繕、外壁塗装、防水工事、シーリング工事、共用部修繕に対応しています。
屋上防水の劣化、ベランダのひび割れ、外壁の汚れ、シーリングの傷み、鉄部のサビなどが気になる場合は、早めの点検がおすすめです。写真を送っていただくことで、事前に劣化状況を確認しやすくなります。
マンション大規模修繕でよくある質問
マンションの大規模修繕では何を確認しますか?
外壁、屋上防水、ベランダ防水、シーリング、鉄部、共用廊下、階段、付帯部などを確認します。建物の状態により、必要な工事内容は変わるため、現地確認のうえでご提案します。
屋上防水と外壁塗装は一緒に行った方がいいですか?
同時に行うことで、足場や工程をまとめやすく、建物全体の劣化状況も確認しやすくなります。外壁だけでなく、防水やシーリングまで確認することで、雨水の侵入予防につながります。
ベランダ防水だけでも相談できますか?
はい、ベランダ防水、屋上防水、共用廊下まわりなど、部分的な防水工事にも対応しています。ひび割れ、膨れ、剥がれ、水たまりなどがある場合は、早めの確認をおすすめします。
写真だけで相談できますか?
はい、外壁、屋上、ベランダ、シーリング、鉄部などの写真を送っていただくことで、劣化状況の確認がしやすくなります。正確なお見積りは現地確認後になりますが、まずはお気軽にご相談ください。






























