東京都大田区マンションのバルコニー波板交換施工事例|熱線カットフロスト
東京都大田区マンションのバルコニー波板交換施工事例
施工後
施工前
| 施工内容 | |
|---|---|
| 建物種別 | マンション |
| 施工内容 | バルコニー波板交換工事 |
| 施工地域 | 東京都大田区 |
| 工事期間 | 3日 |
| 延べ坪数 | 詳細はお問い合わせください |
| 保証期間 | 詳細はお問い合わせください |
| 施工価格 | 詳細はお問い合わせください |
東京都大田区のマンションで、バルコニーの波板交換工事を行いました。既存波板を撤去し、熱線カットフロスト色の新しい波板を設置しています。波板が割れている、劣化して変色している、雨が吹き込みやすい、取り合い部から水が入りそうで心配な場合は、早めに状態を確認することが大切です。
このような症状・お悩みでご相談いただく工事です
- マンションのバルコニー波板が割れている
- 波板が古くなって変色・劣化している
- 雨の日に吹き込みや雨漏りが心配
- 波板の固定や取り合い部が不安
- 強風や台風で波板が飛ばされないか心配
- 既存の波板を撤去して新しく交換したい
- 波板まわりのシーリングも一緒に直したい
施工範囲・使用材料
| 施工箇所 | マンションのバルコニー波板部分 |
|---|---|
| 施工内容 | 既存波板の撤去、新規波板設置、取り合い部シール処理 |
| 波板色 | 熱線カットフロスト |
| 建物 | 4階建てマンション |
| 主な工程 | 足場設置、既存波板撤去、新規波板設置、シーリング、設置完了確認 |
| 目的 | 波板の劣化改善、雨の吹き込み対策、美観回復、取り合い部の雨水対策 |
施工のポイント
- 安全に作業できるよう、先に足場を設置しました。
- 劣化した既存波板を撤去し、設置前の状態を確認しました。
- 新しい波板は熱線カットフロスト色を使用しました。
- 波板の重なりや納まりを確認しながら設置しました。
- 取り合い部はシール処理を行い、雨水が入りにくいように仕上げました。
- 設置完了後、仕上がりと固定状態を確認しました。
大田区マンションのバルコニー波板交換工事のようす
既存の波板を撤去し、新しい波板を設置しました。波板まわりは雨水が入りやすい箇所になることがあるため、取り合い部のシール処理まで行い、仕上がりを整えています。

- 足場設置
- 波板交換工事を安全に行うため、足場を設置しています。

- 波板撤去後
- 既存の波板を撤去し、設置前の状態を確認しています。

- 波板設置
- 新しい波板を設置しています。

- 波板設置
- 波板の位置や重なりを確認しながら設置しています。

- シーリング
- 波板まわりの取り合い部分にシーリング処理を行っています。

- 設置完了
- 波板交換工事が完了した状態です。
波板の割れ・劣化は、台風や強風の前に確認が必要です
波板は年数が経つと、割れ、変色、反り、固定部分の緩みが出ることがあります。劣化したまま放置すると、雨の吹き込みや強風時の破損につながることがあります。
今回の工事では、既存の波板を撤去し、熱線カットフロスト色の新しい波板を設置しました。取り合い部はシール処理を行い、雨水が入りにくいように仕上げています。
大田区周辺で波板交換・バルコニーまわりの修理をご検討の方へ
外壁塗装ラボでは、東京都大田区をはじめ、一都三県でマンション・アパート・一般住宅の波板交換、バルコニーまわりの修理、シーリング補修、外装まわりの部分補修に対応しています。
波板の割れ、劣化、雨の吹き込み、取り合い部のすき間、強風時の不安がある場合は、早めの確認がおすすめです。
波板の割れ・劣化・雨の吹き込みは、写真だけでもご相談いただけます。
波板全体、割れている箇所、固定部分、取り合い部、シーリングまわり、雨が吹き込みやすい箇所の写真をお送りください。正確なお見積りは現地確認後になりますが、波板交換や部分補修が必要かを判断する材料になります。
大田区の波板交換工事でよくある質問
波板が一部だけ割れている場合、交換できますか?
状態によりますが、一部交換や範囲を決めた交換で対応できる場合があります。割れた箇所だけでなく、固定部分や周辺の劣化も確認します。
熱線カットフロストの波板に交換できますか?
はい、今回の工事では熱線カットフロスト色の波板を使用しました。見た目や採光、設置箇所の状況に合わせて確認します。
波板交換とシーリング補修は一緒にできますか?
はい、波板交換とあわせて取り合い部分のシーリング補修も対応できます。雨水が入りやすい箇所は、波板の設置後にシール処理を行うことがあります。
台風前に波板の状態を見てもらえますか?
はい、ご相談いただけます。割れ、反り、固定部分の緩み、劣化がある場合は、強風前に確認しておくことをおすすめします。



























