東京都足立区興野住宅の外壁塗装・屋根塗装・ベランダ防水施工事例
施工後
| 施工内容 | |
|---|---|
| 建物種別 | 住宅 |
| 外壁塗装 | セラミシリコン塗装 |
| 屋根塗装 | パラサーモ塗装 |
| 同時工事 | サッシまわりコーキング打ち替え ベランダ防水トップコート 下屋根塗装 |
| 施工地域 | 東京都足立区興野 |
| 延べ坪数 | 30坪 |
| 保証期間 | 5年 |
| 施工価格 | 詳細はお問い合わせ下さい |
この施工事例のポイント
- 足立区興野の住宅で外壁塗装と屋根塗装を施工
- サッシまわりのコーキングを打ち替え、雨漏りが心配な箇所を補修
- ベランダ防水トップコートと下屋根塗装もあわせて施工
- 外壁と屋根を塗り替え、建物全体を明るい印象に仕上げ
足立区興野の住宅で外壁塗装・屋根塗装を行いました
東京都足立区興野の住宅にて、外壁塗装と屋根塗装を行いました。外壁にはセラミシリコン塗装、屋根にはパラサーモ塗装を使用しています。
今回は外壁と屋根の塗り替えに加えて、サッシまわりのコーキング打ち替え、ベランダ防水トップコート、下屋根塗装も行いました。サッシまわりからの雨漏りが心配されていたため、塗装前に必要な補修を行ってから仕上げています。
施工後は、汚れで少し暗く見えていた外観が明るくなり、建物全体がすっきりとした印象になりました。
お客様の声・担当者から
お客様の声
サッシまわりのコーキングもしっかり打ち替えてもらい、これで雨漏りも心配なくなりました。家全体が模様替えしたみたいに新鮮になって綺麗になり、とても嬉しいです。
担当者から
サッシからの雨漏りが起きていたため、コーキングまわりを丁寧に施工しました。塗装後は建物全体が明るくなり、お客様にも笑顔で喜んでいただけました。
施工中写真もあわせてご覧ください
サッシまわりのコーキングも大切な確認箇所です
サッシまわりのコーキングは、窓まわりから雨水が入り込まないようにする大切な部分です。年数が経つと、ひび割れやすき間ができることがあります。
外壁塗装の際にコーキングの状態も確認しておくと、雨漏りの不安がある箇所を早めに補修しやすくなります。今回も、塗装とあわせてコーキングを打ち替えることで、より安心できる仕上がりになりました。
足立区興野でこのようなお悩みはありませんか?
- 外壁の汚れで建物が暗く見える
- 屋根の色あせや汚れが気になる
- サッシまわりのコーキングが割れている
- 雨漏りが心配な箇所がある
- ベランダ防水も一緒に見てほしい
- 外壁と屋根をまとめて塗り替えたい
外壁塗装ラボは株式会社丸巧が運営しており、足立区興野周辺の外壁塗装・屋根塗装もご相談いただけます。外壁、屋根、サッシまわり、ベランダ防水など、建物の状態に合わせてご案内いたします。
関連ページもあわせてご確認ください
足立区で外壁塗装・屋根塗装・雨漏り対策を検討されている方は、下記ページも参考にしてください。
足立区興野住宅の外壁塗装・屋根塗装のよくある質問
パラサーモはどのような屋根塗料ですか?
パラサーモは、日本特殊塗料株式会社(ニットク)の屋根用遮熱塗料シリーズです。太陽光に含まれる赤外線を反射し、屋根表面の温度上昇を抑える目的で使われます。屋根材の傷みが強い場合は塗装では対応できないこともあるため、施工前に屋根の状態を確認することが大切です。
サッシまわりのコーキングが傷むと雨漏りにつながりますか?
はい、つながることがあります。サッシまわりは外壁と窓枠の取り合い部分なので、コーキングが割れたり、すき間ができたりすると雨水が入りやすくなります。外壁塗装の際は、コーキングの硬化・ひび割れ・剥がれを確認し、必要に応じて打ち替えます。
ベランダ防水も外壁塗装と一緒に見た方がよいですか?
はい。ベランダの床に色あせ、ひび、膨れ、排水口まわりの汚れがある場合は、外壁塗装のタイミングで見ておくと安心です。ベランダは雨水が直接当たる場所なので、防水層が弱ると下地に水が回ることがあります。
コーキングは増し打ちと打ち替えのどちらがよいですか?
既存のコーキングが大きく割れている、硬くなっている、剥がれている場合は、古い材料を撤去して新しく打ち直す「打ち替え」が必要になることが多いです。傷みが軽く、十分な厚みを確保できる場所では「増し打ち」で対応する場合もあります。
雨漏りが心配な場合、塗装だけで直りますか?
塗装だけで直るとは限りません。雨漏りの原因は、サッシまわり、外壁目地、屋根、ベランダ防水、笠木まわりなど複数考えられます。まずは水が入りそうな箇所を確認し、必要な補修を行ったうえで塗装することが大切です。





































